赤原のプロフィール

はじめまして!赤原と申します。
以下、自己紹介と併せて、今、ぼくが気になっていることについてまとめたりしていきます。

さらっと読めるように書いていきます。
ぜひ、楽しんで読んでいってください。

はじめに

いま、ぼくが力を入れている事は、仲間を育てる事です。

よく、赤原さんって、ブロガーなの?と聞かれるんですが、
ぼくの中では、違うと思っています。

あえて言うなら、教育者や、社会起業家です。

なぜかと言うと、過去、教員を目指していた頃の気持ちのままで、今の事業を行なっているからです。

また、過去、公務員だった経験を活かして、社会性のある事業をしたいと思っており、仲間の起業を応援することで、社会問題を解決することができたら、それこそ、ぼくのこれまでの経験が全て活きると感じているからです。

だから、1人でも多くの人の、『趣味で・好きなことでの起業』を支えたいし、その先、『生きててよかった』と、心から言える日を迎えてほしいと思っています。

現在、ぼくは、福岡や東京で、
学生や、主婦の方、社会人問わず、
『生き方教室』をしたりしています。

好きな事を、追える時代

ぼくは、自分に起きた変化を、
1人でも多くの人に伝えたいし、
もちろんあなたにも伝えたいと思っています。

まず、手始めに、単なる「起業」を超える“楽しさ”を見つけ出す方法をお伝えします。

それが何かと言うと、「お金以外の目的」を見つけ出す事です。

後にも書きますが、やっぱりお金が全てじゃないからこそ、
心をどう満たすか、周りに、どう応援されるか、

ここなんですね。

周りを見渡すと、お世辞にも、気持ちがいいと言えない事業もあるじゃないですか。

その人たちを尻目に、ぼくは、堂々と、胸が張れる展開をしたいと思い、日々を過ごしています。
そして、これまでに関わってきた方が、例えば、

アメリカ国務省も認めたフードマスターの菱江隆さんや、

 

NPO法人の代表をされたり、太宰府市男女共同参画審議会の委員を歴任されてきた、麻澤直希さんです。

お二人とも、現在も講演活動をされたり、それこそ、社会性が高い事業をされていらっしゃいます。

 

菱江さんは、オーストラリアやフィリピンの日本大使館・領事館の総料理長を歴任されたり、ANAファーストクラス機内食の提供したり、ミシュラン3つ星クラスの料理長を歴任されていますし、

麻澤さんは、大阪や福岡にて、野菜の産直流通事業・飲食事業をしたり、運送、倉庫、貿易、コンサル、工場、飲食、地域活性イベントなど20社近くの事業立ち上げをされています。

全ては、次の世代に、そして、まだぼくらと繋がっていない人たちにも含めて、より良い「バトンパス」をしたいと感じているからです。

そして、ぼく自身は、
・好きな事
・自分の得意な事
を強みに変えて、起業を応援したいと思っています。

だから、、、

 

ダンスでも、歌でも、アロマテラピーでも、
ハンドメイドでも、陶芸でもあやとりでも、なーーーーんでも。

事業として、生きていく収入源の柱に変えることができるんですね。

 

もちろん、普通の事業の方法も教えられます。

ただ、お金のためのこと話しても、そんなにワクワクしないのです。

なので、まず、このページであなたに伝えたいのは、
自分が周りに胸を張って生きれる展開をしよう。と言うことです。

その方が、人生楽しいんですよ^^
以下、自己紹介がてら、伝えたいことをまとめました。ぜひみてみてください▼

簡単なプロフィール

赤原士郎(あかはらしろう)

長崎県長崎市出身。1985年5月20日生まれ。

高校3年までバイオリニストを目指すも、最後のコンクールで道が閉ざされる。また同時期、テニスでも利き腕の靭帯を断絶し、プレーができなくなる。そして「人生、うまくいかない」「壁がある」と感じ、不登校になるも、当時の担任の先生に救われて、人を救えるような教師を目指すことを決意。

大学は、無事教育学部に合格し進学。しかし教師の限界を知り公務員になることに。無事入庁し仕事をするも、税金などの面から「正しいことをしてるはずなのに、正しくないこの違和感はなんだ?」と思い、起業家の道を志すことを決意。2012年8月、独立。

2016年には、ITベンチャーを立ち上げの社長に就任。セミナー講師をしたり、2000人近いグループを統括したり、合宿などの運営をするも、直接「人育て」に関わりたいと感じ、2017年、社会起業家を志し引退。

2017年には、個人の人生の復活と、震災からの復活と掛け合せ、福島県いわき市で、好きなことを強みにして起業を学ぶセミナーをするなどの活動を実施。また「缶コーヒープロジェクト」として、缶コーヒー1本で全国どこでもコンサルするという企画を実行。コンセプトは「会いに来るコンサルタント」。

これらの活動から、いろんな「何か燃えるものが欲しいけど、具体的な方法が見えずくすぶっている人」と出会う。当時出会った人を徹底指導し、ダンサーや、ヴォーカリスト、陶芸家、シェフ、整体師、アロマテラピー、農家などの事業を立ち上げ、現在に至る。

現在、プロデュースしてるアーティストの人が、24時間テレビに出演するなど、
周りの人を育てまくることに力を入れています。

これまで関わった人
(法人)
・Jリーグのクラウドファンディング
・農家さんのプロデュース
・スリランカのフェアトレード
・有名企業に野菜を卸しているNPO法人
・美容室
・飲食店
・整体院
・リフォーム店

(個人)
・陶芸家
・料理人
・アロマテラピー
・ダンサー
・ボーカリスト
・整体師
・イラストレーター
・カメラマン
など。

ここで感じて欲しいのは、「事業」と書くと、
・勉強
・大変そう
とか、感じる人も多いと思うんですね。

でも、いろんな「楽しそう」という気持ちが核になるものばかりだと言うことです。

昔のぼくも、何かちょっとしたことがあれば、すぐに、
・難しそう
・向いてなさそう
・大変そう
・できなさそう
そんな、「投げ出したがり」でした。

でも、これまで、いろんな人のお世話になりながら、今のぼくまでたどり着くことができました。

そして、いま、ぼくは、学ぶことの楽しさも感じていますし、自分が成長することの喜びを感じています。

この気持ちを、1人でも多くの人に、伝えたいと思うので、この発信をすることにしました。

今、世の中を見渡すと、悲しい事件があとを絶ちません。

ただ、好きなことを収入源に変え、そして、1人1人が自分を磨く連鎖が起きたら、もっとこの日本も素敵な国になると思うんですね。

ぜひ、少しだけ自分の背中を押して、ぼくのメール講座を手にとってみてください。
きっと、もっと輝いたあなた自身と出会えると思います^^

メール講座は、こちら

公務員から、キングコング西野さんや、堀江貴文さんの世界へ

ぼくは、元々公務員でした。
そしてその後、起業の世界を知り退職。

今は、インターネットを使って、仲間の起業を後押しする仕事をしています。
得意なことは、目の前の人の得意なことを仕事にすることや、そのプロデュースです。

・歌や、ダンスなどの好きな事を仕事にしたい。
・誰にも気兼ねなく、気を使わずに生きたい。
そんな願いを実現できるスキルが、ぼくが身につけた力です。

具体的には、インターネットを使った集客をしたり、
今、話題のクラウドファンディングの指揮をとったり。そんな感じです。

なので、簡単に言うと、
元手をかけずに、事業を自由自在に創り上げることができると言うわけですね。

だから、イメージしづらい人がいたら、
キングコング西野さんや、ホリエモンこと堀江貴文さん、SHOWROOMの前田さん達の「個人版」だと思ってもらえたら、わかりやすいと思います。

ぼくは、このスキルをトコトン磨き上げました。
ITの会社の社長時代にも、このスキルばっかり使いました。

その結果、今では、ぼくが教えた人が、数々の「好き」を活かして、
『ダンスとか歌、そして陶芸や料理などで』
生きることができるようになりました。

しかも、仕事に追われるのではなく、
私生活や、自分の大事な人との時間を、しっかりと取りながら。

ぼくにとって、もうこの状況は、日常ですが、
おそらく、この文章を見ているあなたにとっては、非日常だと思います。

ただ、はっきり言えるのは、
素人でも、自分の気ままに生きていくことを願えるし、実現することができる時代なわけです。

ただ、あなたに足りていないのは、ちゃんとした『やり方』を知ることだけです。

知りさえすれば、いまの時点で全くの素人だとしても、
安心して生活できるだけのお金を手にすることが、十分に可能です。

関わる人の笑顔という喜び

目の前の人の力になりたいという気持ちは、公務員時代にも思っていたことでした。

でも、安定の象徴の公務員時代は、法律を守ることが最優先だったので、ここまでの気持ちは、味わえませんでした。

また、自分の毎月の収入も、固定だったので、
安定はしても、安心じゃあなかったんですね。、

正直、将来のことを考えると、不安だらけでした。

でも、いま、ぼくは自分の「起業を後押しするスキル」があるので、
・個人事業主や、
・農家、
・ご当地アイドルや、
・フェアトレードの事業家

などなど数多くの人をプロデュースしたりしています。

他にもいくつか事業をやっていますが、
もっとも力を入れているのは、人材育成です。

目の前の人の顔つきが変わり、そして、話す言葉が変わり、生活スタイルが変わり、、、
この変化を、自分の手で起こすことができるのが、最高に楽しいし、自分の生き甲斐だと思っています。

ぼくは、ブロガーではなく、教育者・社会起業家。

ぼくが発信している理由は2つあります。
1つ目は、ぼくと同じように、人生で迷う人を1人でも多く減らしたいから
2つ目は、起業を通して、理想の生活を叶える人、生き甲斐を見つけることができる人を、1人でも多く、送り出したいから
以上の2点からです。

なぜ、この2つが理由かと言うと、
ぼくは、過去にいろんな人のお世話になってきたからです。

ぼくは、決して優等生ではなかったし、お世話になった人がいなかったら、今のぼくは、存在できませんでした。

例えば、自分で『考える』習慣がほとんどなくて、
誰かに『答え』を求めてばかりでした。

人間的にも、まだまだ未熟だったので、すぐ、教えてくれていた人に八つ当たりするなど、人としての至らなさを、今でも夢に見ます。

だから、教育者なんですよね。

事業の起こし方も、
人として、何が大切なのかも、
どうやって、自分を磨くのかも、
理想を叶える自分の創り方も、
趣味、好きなことを、仕事にする方法も、
全部、ぼくは教えられるので、

だったら、『困ったら、俺を頼ったらいいじゃん』と言えるレベルになりたくて、
ここまで進んできた
わけです。

特に、個人での事業は、ほとんどの人が、「大変」だと感じると思います。

でも、個人的には、1度しかない人生なのに、
・そこに1円を気にしながら、
・「好き、嫌い」で選ぶのではなく、「高い・安い」で選ぶ生活が、長く続く生活、、
こっちの方が大変だと思います。

でも、ほとんどの人は、こういったことすら感じず生活しているわけです。

もちろん、全て、個人の価値観次第だと言うことも理解してますが^^

今、高校生とか大学生の人に対して、こういったことを定期的に話しています。

毎回、それまでの視点の狭さに驚かれて、
改めて、リアル・ネット、両面から伝えていくことの大切さを感じます。

赤原は、特別じゃあない

いま、このように色々書いていますが、
ほんの2年前には、自分が書く側になるなんて思っていませんでした。

人のを見るときにも、『はいはい。』的な感じで読んだり、
『ありえないだろー』って思ったり。

そして、この人は、生まれつきセンスがあったはずだ。自分とは人種が違う。などなど色んな『言い訳』を並べてました。

でも、『自分で起業する』世界のことを知れば知るほど、
・『不可能はない』ということ
・ちゃんと『やれば叶う』ということ を感じました。

理想は、誰だって実現できるということを目の当たりにしたし、いまのぼくは、周りの人たちの背中を後押しできるようになりました。

そして、学校の先生になった、大学時代の友達と話してみたら、色々、興味を持たれることが多かったんです。

・その感覚が知りたい
・もっと、言語化してほしい
・その経験したかった

などの言葉をもらったんですね。

そして、思ったんです。

世の中、ほとんどの人が、自分で事業をすることはしていなくて、王道パターンが、

「いい学校に入り、いい就職をする」ことなので、「起業」と考えると、そりゃ、迷子になる人、増えるのも道理だよねーって思ったんです。

だから、正しいことを、正しく教えれる存在が1人くらいいてもいーじゃんと思って、この文章を書いています。

もしかしたら、この文章を読んでいる人の中には、
・今の生活が辛かったり、
・頼れる人がいなくて、心細かったり
・目の前が、出口の見えない真っ暗なトンネルの中の感覚がしていたり
そんな、いろんな「我慢」の真っ只中の人もいると思います。

でも、赤原もそうだったことを、知って欲しいなと思います。

ぼくも、同じように迷っていた時がありました。そして、そこから、今のぼくになれているのです。

だから、あなたも大丈夫です。
ぜひ、共に前に進んでいけたらなと思います。

ぼくは、助けを必要とする人の最強の兄貴になりたい

前にも書きましたが、『昔のぼくのような“迷う”人を、減らしたい』それがぼくの理念です。

なので、教育者であり、そして、
どこまでも頼り甲斐がある、最強の”兄貴”になりたいと思ってます。

兄貴だからこそ、いろんな「背中」をみせながら、どんどんリードしていきたいなと思っています。

ぼくは、昨年、鞄ひとつで全国旅しながら生活をしていました。

そして、全国共通で言えるのが、「『通勤時間』、みんな死んだ目をしていた」ということです。

「あぁ、今日もまた1日が始まる、、」という感情が、ヒシヒシと伝わってきます。

今だからこそ言えますが、『すごくもったいない』んですよね。

・目に生気がなく
・足取りも重く
・早く時間がすぎて欲しい、、と思い
・ストレスを我慢し
・それが食か性欲に走り、、、

そんな大人が蔓延するからこそ、
それを見た若者が、夢を無くし、SNSやスマホゲームをしてダラダラ過ごし、『悟り世代』と言われたりします。

でも、それって、今の大人も、次の世代の若者にも、みんなにとってマイナスなんですよね。

確かに、日本は、安全だし、美味しいものもすぐに手に入るし、とりあえず死ぬことはありません。

でも、それは言い換えると、
納得行かない人生だったとしても、変わることを決意しない人は、『一生我慢』し続けることになるリスクがあるという事に他らならないわけですね。

まぁ、そこまではいかないとしても、
余計な我慢をし続けないといけない人生なんて嫌じゃないですか。

でも、極論ですが、死んだ目をしている「大人」を見たら、
「俺の/私の人生、こんなもの。だってみんなそうだから」的な考え方、しているなーって思うのです。

ぼくは、大人ぶってカッコつけて、ここに納得できるほど人間はできてないので、反抗しまくってたら、今のぼくになりました。

じゃあ、あなたはどんな未来を選びますか?

もし、これまでのぼくの文章に、少なからず共感されてるなら、、、ぜひ、ぼくのメール講座を覗いてください。

これからも、いろんなことを発信しながら、あなたに、背中を見せ続けていきたいと思います。

そして、どこか1つでも、あなたに勇気を届けられると、この上ない幸せです。

メール講座は、こちら

ぼくは、挑戦する人を全力で応援したい。

世の中、泥臭く進むことを「ダサい」と言ったり、頑張ることを「かっこ悪い」と笑う人がいます。

でも、個人的には、そう笑う人が一番かっこ悪いと思うんです。

いろんな漫画や映画の主人公を考えてみてください。

彼らって、どんな時でも、前を向き、歯を食いしばって前を向き、そして進むじゃないですか。

まさしく同じ気持ちです。

あなたの挑戦を笑うような、「傍観者」的な人は、漫画でも、映画でも、何かの拍子にどこか飛ばされて、お空の星に消えちゃう役割じゃないですか。

死ぬこと以外、かすり傷。
そう思えば、なんだってできます。

チャレンジすることを恐る人は多いけど、

でも死なないじゃん?

そう思ったら、なんでもできます。

 

チャンスを恐れる心。

それは、ホメオスタシスっていう『現状維持の本能』なんですよね。

人間がマンモスと共存している時代からの積み重ねで「未知のものを恐れる本能」が付いていて、その本能なわけですね。

で、現代で言うと、それが本当に危険かと言うと、違うわけです。

あえて言うなら、いまあなたが感じている「ドキドキ」は、「武者震い」とも言えるものです。

つまり、変わるときに感じる「胸の高鳴り」とも言えます。

その高鳴りは、事業が円滑に進み出したら、消え去って、もう2度と感じることができないものです。

ぜひ、その高鳴りを愉しみながら、過ごしてください。

なお、「楽しむ」と「愉しむ」の違いは、知っていますか?

ぼくの解釈は、誰かから与えられる、造られた楽しさで満足したと思い込むことが「楽しい」であり、苦しさ、辛さ、不安も全部含めて受け止めて、自分を鍛えながら、出会いに感謝しながら日々を生きることが、「愉しい」だと思っています。

どちらが、死ぬときに思い出せるか、、と考えると、圧倒的に後者だし、
そのときに楽しかったなー!って思える人を、増やしまくりたいなと、そう考えてます。

ぼくは、公務員の時までの記憶はそんなにありません。
それ以降の方が、濃すぎて時間が倍以上に感じるからです。

昔は、すごく惰性で生きてましたが、新しい『価値観』に触れ、一気に変わりました。

だから、ぼくの発信を通して、1人でも多くの人を成功させたいし、
輝いた時間を過ごして欲しいなと思ってます。

『生き方』の選択肢がクリアになれば、世の中もっと面白くなる

今の日本の現状って、「事業」って言葉が縁遠く感じたり、
・YouTuberだって
・インスタグラマーだって
・ブロガーだって
全て、縁遠く感じる人がいると思います。

でも、プロ野球選手も、Jリーグの選手も、全部同じです。

自分で「どうやったら、生きていけるのか」を考え続けた人が、そこの領域にたどり着けだけです。

知りに行ったか、知ろうとしなかったか。
考え続けたか、諦めたか。

この差だけです。

自分で、ハードルを高くしているだけなんですね。

 

そもそも、ぼくは
・数学のテストで、赤点連発してたし
・家庭科で、10段階評価で1、、という最低評価を叩き出したし、
・バイトでも、なんども同じことを聞かないとわからなかったほど、仕事もできなかったし

そんな、絵に描いたような『劣等生』でした。

不器用だったし、才能もない、、、それが過去のぼくでした。

 

時の運とかは無く、

ただただ、
・ひたすら学んで、
・思考を鍛えて、
・上手くいってる人を分析して
そして、自分に落とし込んだだけです。

不平等そうで、平等な世界とインターネットが広がってる時代に生まれた奇跡

ただ1つ、ぼくの人生で、まじでラッキーだと言えることがあります。

それは、『インターネット』が普及している時代に生まれたということです。
・誰でもスマホ1つで学べて、
・誰でも、簡単に実行できる
そんな時代に生まれたことは、本当に奇跡だと思います。

これが、30年ほど前の時代ならインターネットがないわけです。

だから、事業をしようと思ったら、
・資本金
・人脈
・見た目の良さ
このどれかは、必要なわけですね。

よく、コネとか、
親のすねかじりとか、
玉の輿とか、
枕営業とか
あるじゃないですか。

それが、なぜ嫌われるかって、『全員が使えるものではない』からですよね。

だから「ずるい」と思われ、嫌われるわけです。

でも、おそらくは、当の本人からしたら、多分見えないところで努力しているし、その上で必要な手段だったからとっただけかもしれません。

しかし、じゃあ今の時代に生きるぼくらは、不要なんですよね。

・資金がない → いらない
・人脈がない → 作ることができる
・見た目の良さ → 見た目は不要

だから、ぼくでも、起業することができました。

だから、今の時代は、奇跡だと心から思っています。

先日、ぼくのところに学びにきた高校生が、
その数週間後、地元で高校生や大学生、教授を巻き込んで、事業を走らせはじめたりとか、大激変してます。

これも、現代だからできているわけですね。

「人生が進むのは、挑戦した人のみ」

ある意味、すごくフェアな世界だと思います。

敢えて言おう。「世の中お金」だよ

ぼくは、公務員時代、「お金」で悩んでる人を数多くみてきました。
だから、1つ知って欲しい事があります。

それは、「世の中、お金じゃないからこそ、お金が大事だよ」って事です。
ちょっとよくわからないと思うので、説明しますね。

見渡すと、「世の中、お金じゃないよ」っていう人がかなり多いと思います。

もちろんその通りです。
お金で買えないものは、多くあります。

でもですね、お金がないから、失う幸せもそれと同等以上に多いのです。

それを、ぼくは差し押さえをする側として、見てきました。

だから、敢えて言います。

「世の中お金が全て」だと思って、先にお金の問題を全部解決しましょう。
それは、全然難しくなんかありません。

そしたら、その先に「本心から言える『お金が全てじゃないよ』」と言える、あなたになれます。

それができなかったら、これまでのあなたのまま、本心から言えない『世の中、お金じゃない』と言わざる得ないわけですね。

言い方悪いですが、それは偽善だとも言えます。
なぜなら、世の中「お金の心配をする人か、そうじゃないか」の2択だからです。

極論ですが、お金をもっている人は、
・質がいい医療を受けられるし、
・移動手段にお金をかけられるから、時間を大事にできるし
・お金がないことで、家族を我慢させることもありません

逆に、お金がないから働くし、
働くから、時間がなくなるわけだし、
時間がなくなるから、気持ちの余裕もなくなるし、
気持ちの余裕がなくなるから、ストレスが溜まって身体も壊すし、離婚もします。

知ってますよね。今、2組みに1組の夫婦が離婚していることを。

ある意味、お金がないことも原因の1つ。ですよね。

 

ちなみに、
・日本人の2人に1人がガンになり
・2組みに1組の夫婦が離婚します。

つまり『万が一』と思うことのどちらかは、ほぼ100%の確率で襲ってくるわけです。

この時に、耐えられる自分でいるかいないか
どちらがいいですか?

だからこそ言います。
「世の中お金が全て」だと思って、自分の未来を考えてください。

そして、起業することを、真剣に考えてください。

別に、今の仕事を続けながらだったとしても、自分自身で、ちゃんと戦略を組んで、インターネットの力を使えば、食べるのに困らないくらいにはなれます。

そして、お金と時間に余裕ができたら、
仕事を辞めることも考えてもいいかもしれないし、
チャレンジすることの幅も広がります。

そうやって、時間的な自由が手に入れば、
メンタルを病むことだってなくなるし、
気持ち的にも余裕はできるし、健康にもなれます。

人生のゴールとスティーブ・ジョブズの最後の言葉(フェイク?)

東大に合格したり、
上場企業や、有名企業に就職すると、
日本の勝ち組と言われます。

でも、これって、ゴールでしょうか。

ちなみに、ぼくは違うと思います。ぶっちゃけ、1ミリたりともワクワクしません。

ついでにいうと、
お金持ちになることもゴールじゃないですよね。

お金もち『だけ』の人は、腐る程います。
でも、人生の目的がお金『だけ』だと、『内心的豊かさ』がないから、結局、疲弊するだけなわけです。

それがすごく染みるのが、
スティーブ・ジョブズの最後の言葉です。

ちなみに、この言葉は、別の人が作った言葉かもしれないと言われていますが、
それでも、すごく刺さる事に変わりはないので、あえて紹介します。

I reached the pinnacle of
success in the business world.
私は、ビジネスの世界で、成功の頂点に君臨した。
 
In others’ eyes, my life is an epitome of success.
他の人の目には、私の人生は、
成功の典型的な縮図に見えるだろう。
 
However, aside from work, I have little joy.
In the end, wealth is only a fact of life that
I am accustomed to.
 
しかし、仕事をのぞくと、喜びが少ない人生だった。
人生の終わりには、富など、私が積み上げてきた
人生の単なる事実でしかない。
 
At this moment, lying on the sick bed and
recalling my whole life,
I realize that all the recognition and wealth that
I took so much pride in, have paled and become
meaningless in the face of impending death.
 
病気でベッドに寝ていると、
人生が走馬灯のように思い出される。私がずっとプライドを持っていたこと、
認証(認められること)や富は、
迫る死を目の前にして
色あせていき、何も意味をなさなくなっている。
 
In the darkness, I look at the green lights from
the life supporting machines and hear the
humming mechanical sounds,
 
この暗闇の中で、生命維持装置の
グリーンのライトが点滅するのを見つめ、
機械的な音が耳に聞こえてくる。
 
I can feel the breath of God and of death drawing closer…
 
神の息を感じる。死がだんだんと近づいている。
 
Now I know, when we have accumulated
sufficient wealth to last our lifetime, we should pursue
other matters that are unrelated to wealth…
 
今やっと理解したことがある。
人生において十分にやっていけるだけの
富を積み上げた後は、富とは関係のない
他のことを追い求めた方が良い。

Should be something that is more important:
もっと大切な何か他のこと。

Perhaps relationships, perhaps art,
perhaps a dream from younger days …

それは、人間関係や、芸術や、
または若い頃からの夢かもしれない。

Non-stop pursuing of wealth will only turn
a person into a twisted being, just like me.

終わりを知らない富の追求は、
人を歪ませてしまう。私のようにね。

God gave us the senses to let us feel
the love in everyone’s heart, not the illusions
brought about by wealth.

神は、誰もの心の中に、
富みによってもたらされた幻想ではなく、

愛を感じさせるための「感覚」
というものを与えてくださった。

The wealth I have won in my life I cannot bring with me.
私が勝ち得た富は、(私が死ぬ時に)
一緒に持っていけるものではない。

What I can bring is only the
memories precipitated by love.

私が持っていける物は、愛情にあふれた思い出だけだ。

That’s the true riches which will follow you,
accompany you, giving you strength and light to go on.

これこそが本当の豊かさであり、あなたとずっと
一緒にいてくれるもの、あなたに力をあたえてくれるもの
あなたの道を照らしてくれるものだ。

Love can travel a thousand miles.
Life has no limit. Go where you want to go.

Reach the height you want to reach.
It is all in your heart and in your hands.

愛とは、何千マイルも超えて旅をする。
人生には限界はない。

行きたいところに行きなさい。

望むところまで高峰を登りなさい。

全てはあなたの心の中にある、

全てはあなたの手の中にあるのだから

What is the most expensive bed in the world? –
“Sick bed” …

世の中で、一番犠牲を払うことになる
「ベッド」は、何か知っているかい?
シックベッド(病床)だよ。

You can employ someone to drive the car for you,
make money for you but you cannot have someone
to bear the sickness for you.

あなたのために、ドライバーを誰か雇うこともできる。
お金を作ってもらうことも出来る。
だけれど、あなたの代わりに病気になってくれる人は
見つけることは出来ない。

Material things lost can be found.
But there is one thing that can never be
found when it is lost – “Life”.

物質的な物はなくなっても、また見つけられる。

しかし、一つだけ、なくなってしまっては、
再度見つけられない物がある。

人生だよ。命だよ。

When a person goes into the operating room,
he will realize that there is one book that he has
yet to finish reading – “Book of Healthy Life”.

手術室に入る時、その病人は、まだ読み終えてない
本が1冊あったことに気付くんだ。

「健康な生活を送る本」

Whichever stage in life we are at right now,
with time, we will face the day when the
curtain comes down.

あなたの人生がどのようなステージにあったとしても、
誰もが、いつか、人生の幕を閉じる日がやってくる。

Treasure Love for your family,
love for your spouse, love for your friends…

あなたの家族のために愛情を大切にしてください。
あなたのパートーナーのために、
あなたの友人のために。

Treat yourself well. Cherish others.

そして自分を丁寧に扱ってあげてください。
他の人を大切にしてください。

出典 https://m.facebook.com

いかがでしょう。フェイクだとしてもぼくは、すごく感銘を受けます

ぼくは、多くの人に、
・経済的豊かさ
・内心的豊かさ
・健康

全てを手にして欲しい。そう思って、
農業や、教育や、絵本に手をつけています。

直接的な言い方をするのは、いやらしいですが、あえて言います。
他のネット起業家の人と比べて珍しいと思うんですが、いかがでしょう。

でも、ぼくの中では、普通の事なんです。
なぜなら、ぼくがお金のために今の仕事をしているわけじゃないからです。

自分の心も満たしたいし、
関わる人の心も、満たしたいと思っています。

そして、それはもちろん、あなたにも。

経済的にも、
内心的にも、
健康的にも、満ち足りた展開を、伝えたいなと。

そのために、ブログとして書いたり、メール講座を通して、伝えていきたいなと思っています。

学びを積み重ねたら、事業はうまく行くし、
事業がうまく行くと、お金が手に入り、時間も増えます
お金と時間が増えたら、健康や余裕も手に入ります。
その先、より素敵な人との繋がりも増え、自分が成長が加速します。

どのループ・流れに乗るか。勝負は最初に決まります。
上昇する方に乗れば、人生はどんどん豊かになるし、見ている世界もガラッと変わります。

でも、今、変わらないことを選べば、、
いわゆる、日本人の典型例の人生が手に入ります。

今の『日本人の典型例』では、
・2人に1人がガンになり
・2組みに1組みが離婚し
・公務員ですら副業解禁、、、
これが、もれなく付いてきます。

ぼくは、これは、負のスパイラルだとしか感じれないんですが、いかがでしょう。

なので、頑張りすぎなくてもいいですが、
甘えちゃう自分自身をちょっとだけ励ます習慣をつけて欲しいなと思います。

メールを使った、オンライン講座を作りました。

以上の理由から、メール講座を作りました。

初心者の人でも1から学べるものです。

 

ブログで書いたりするより、
1対1の空間なので、LINEと同じように気軽に返信したりできた方が、コミュニケーションが取れるかなと思うんですよね。

無料でお届けしていくので、学びたい方はぜひ登録してください。

詳しくは、こちらにメール講座のことをまとめたので、見てみてください。
赤原のことをまとめた動画とか、マンガもあります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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・役に立つ!
・面白い!
と感じてもらえたら、SNSやブログでシェアしていただけると嬉しいです。

 

 

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